【厳選】生ゴミ乾燥機を徹底比較

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2026年7月27日

生ゴミ乾燥機どれを選べば正解?

今、たくさんのご家庭で注目されている「生ゴミ乾燥機」。でも、いざ購入しようとすると、

  • 自分に合った機種ってどれだろう?
  • 電気代や維持費が高くつかないかな?
  • 見た目やデザインが、うちのキッチンに合うかしら?
  • お手入れが面倒だと続けられないかも…
  • ちゃんと効果があるの?価格に見合うの?

こんなふうに、いろいろ気になって迷ってしまいますよね。

そこでこの記事では、「サイズやデザイン、乾燥容量」で選ぶポイントや「スペックやお手入れのしやすさ」で使いやすさはどうか「料金」はどの機種がお得かなど、購入前に知っておきたいポイントをわかりやすく比較しています。

ご家庭にぴったりの一台が見つかるよう、ぜひ参考にしてみてくださいね。

三角コーナーのぬめり…触るだけでゾッとする

生ゴミの臭いが家中に充満して最悪来客があるとき、気になって仕方がない…

コバエが飛び回って、料理する気がなくなる

ゴミ袋の汁漏れでシンクや床がベタベタ…

週2回のゴミ収集日まで置きっぱなしは地獄

そんな毎日のストレスをスッと解消してくれるのが、「生ゴミ乾燥機」です。

高温でしっかり水分を飛ばすことで、ぬめりやイヤなニオイ、さらにはコバエの発生まで防いでくれます。

生ゴミの量は最大で約4分の1に減り、ゴミ出しの回数もぐんと少なく。

汁漏れの心配もなくなるので、もう鼻をつまんでゴミを運ぶ必要はありません。

使い始めたその日から、キッチンが驚くほど快適で清潔な空間に変わります。

バケットも三角コーナー代わりに使えて便利ですし、乾燥した生ごみは有機肥料として使えるのもポイントです。

Before After
生ごみ処理機

臭い対策

生ゴミの水切り

紙類で包む

袋詰め

重曹やクエン酸で消臭

ボタン1つで完了
キッチン環境 三角コーナー、

シンクのゴミ受け、

排水溝などから

臭いやヌメリが発生

臭いやヌメリが激減、

いつも清潔

ゴミ箱の

臭い対策

底に新聞紙を敷く

消臭剤

丸洗い

コバエが発生

何もしなくても臭わない。

臭わないからコバエも

発生しない

ゴミ捨て 週2~3回

(燃えるゴミの日に)

ズッシリ重くて

ゴミ出しが大変…

ゴミ出しの頻度が減る

ゴミが軽いから楽に

捨てられる

「高いから…」と諦める前に
知っておきたい重要な事実

生ゴミ乾燥機を検討するとき、多くの方がまず気になるのはやっぱり「価格」ですよね。

確かに安い買い物ではありませんし、「ちょっと高いかな…」とためらってしまう方も多いと思います。

でも、諦めてしまう前にぜひ知っておいていただきたい大事なポイントがあります。

それは、ゴミ乾燥機は、自治体の助成金や補助金を利用してお得に購入できるということ。

実際に、多くの自治体が「ごみの減量」や「環境への負担軽減」を目的として、生ゴミ乾燥機の購入費用を補助しています。

つまり、条件を満たせば購入費用の一部を補助してもらえるので、思ったよりも手の届きやすい価格で導入できるんです。

助成金の金額は自治体によって異なりますが、一般的には購入金額の1/2(上限2万円前後)を補助してくれるケースが多いです。

中には、購入金額の2/3を補助してくれる自治体や、上限5万円まで補助してくれるところもあります。

購入前に一度、お住まいの自治体に確認してみるといいですよ。
思っているよりずっと手の届きやすい価格で、生ゴミ乾燥機を導入できるかもしれません。

ここまで、生ゴミ乾燥機の良い点を中心にお伝えしてきましたが、もちろん“完璧な製品”というものは存在しません。

購入を検討する際には、デメリットや注意点についても理解しておくことが大切です。

短所① 電気代がかかる

1回の稼働でかかる電気代は平均約42.8円

毎日使うと月に約1,284円、年間ではおよそ15,400円程度になります。
数字だけ見ると「少し高いかな?」と思うかもしれません。

でも、実際にはゴミ袋代の節約や、ゴミ出しの回数が減ることで得られる時間的・精神的なゆとりを考えると、実質的な負担はもっと軽く感じられるはずです。

短所② フィルター代

脱臭用フィルターはおよそ半年に1回の交換が目安です。
費用は1個あたり2,000円~4,000円程度が相場。

年間に換算すると、約4,000円~8,000円ほどのメンテナンス費がかかる計算になります。

大きな負担というほどではありませんが、電気代とあわせて「ランニングコスト」として見込んでおくと安心です。

短所③ 置き場所に困ることも

生ゴミ乾燥機は、一般的なキッチン家電と比べるとどうしてもサイズが大きめ。
そのため、置き場所に悩んでしまうケースも少なくありません。

特に、キッチンがコンパクトなお宅や、すでに家電が多く置かれているご家庭では、設置スペースの確保がポイントになります。

それでも
「導入して良かった」
と言える理由

これらのランニングコストを考慮したとしても、実際に導入された方の満足度はとても高いのが現実です。

その理由は、数字では表しきれない「快適さ」や「ストレスから解放される安心感」が、想像以上に大きいから。

毎日のゴミ出しの手間やイヤなニオイに悩まされなくなるだけで、キッチンまわりの暮らしや気持ちがぐっと楽になるんです。

「料理するのが楽しくなった」
「夏場でもキッチンが快適」
「ゴミ出しの回数が減ってラクになった」
「来客時も安心してキッチンを使える」

実際に使われている方からは、こんな声が多く寄せられています。
こうした体験談を聞くと、月々のランニングコストも「十分に価値のある投資」と感じる方が多いようです。

1.使用量に合った「容量」を選ぶ

生ゴミ乾燥機は、機種によって「どれくらいのゴミが入るか(乾燥容量)」がそれぞれ違います。

チェックポイント
  • ご家庭の人数に合った容量かどうか確認(例:1〜2人=約0.7〜1.4L3〜4人=約1.4〜2.5L5人以上=約2.8L以上

容量が小さすぎると、一度ではゴミを全部処理しきれないことがあるので注意しましょう。

2.置きたい場所に設置できるものを選ぶ

当然ですが、生ゴミ乾燥機は機種によって本体のサイズが異なります

「ここに置きたい!」と思う場所に、無理なく設置できるかどうかは事前に確認しておきましょう。

せっかく買ったのに置き場所に収まらない…なんてことがないように、キッチンのスペースとサイズの相性は大切なポイントです。

3.使い続けられる「お手入れのしやすさ」

せっかく買ったのに、「お手入れが大変で結局使わなくなった…」なんてことになっては、本当にもったいないですよね。

だからこそ、購入前にお手入れが簡単かどうかをしっかり確認しておくことが大切です。

毎日使うものだからこそ、「生ゴミを入れるバケットをサッと洗うだけで済む機種」を選ぶのが手間なく続けられるポイントになります。

4.動作音が静かな静音性のものを選ぶ

毎日使うものだからこそ、動作音が静かな機種を選びたいですね。
特に夜間や集合住宅、小さなお子さんがいるご家庭では「静音性」が大きなポイント。

目安として動作音が30~45dB以内のものを選ぶといいですよ

動作音の目安
  • 動作音30~39dB (図書館レベル)
  • 動作音40~45dB(静かな住宅地)

例えば、寝ている間に運転しても音が気にならない静かさなら、朝起きたときにはゴミがすっきり乾燥。
生活リズムに合わせてムリなく使えるのがうれしいですよね。

5.脱臭機能つきのものを選ぶ

毎日使うものだからこそ、脱臭機能がついている機種を選ぶのがおすすめです。

しっかりニオイを抑えてくれるので、キッチンにイヤな臭いがこもらず快適に使えます。

特に夏場や生ゴミの量が多いご家庭では、脱臭機能の有無で使い心地が大きく変わります。

「臭いの心配をしたくない」という方は、必ずチェックしておきたいポイントですね。

6.コストパフォーマンス(本体価格+ランニングコスト)

本体価格が安くても、電気代がかかると、結果的にトータルで高くついてしまうこともあります。

チェックポイント
  • 本体価格と機能のバランス
  • 1回あたりの電気代(例:10〜55円前後がオススメ)
  • 保証期間やメーカーサポート体制

「安さにつられて買ったけど、維持費が高くて後悔…」なんてことにならないように、事前の確認は大切です。

「厳選」生ゴミ乾燥機
おすすめ3つをご紹介!

数ある生ゴミ乾燥機の中から、特に人気が高く、実際に使っている方からの評価も良い3つの商品を厳選してご紹介します。

それぞれにしっかりとした特徴があり、得意なポイントも違います。

ぜひ、あなたのライフスタイルや重視したいことに合わせて、ピッタリの一台を選んでくださいね。


loofen

パリパリキュー

パナソニック
サイズサイズ
幅:270mm
奥行:380mm
高さ:350mm
幅:230mm
奥行:270mm
高さ:270mm
幅:365mm
奥行:268mm
高さ:550mm
手入れ方法
専用バスケットを
取り外して
洗うだけ
専用バスケットを
取り外して
洗うだけ
専用バスケットを
取り外して
洗うだけ
容量容量
1.7L
約1kg
(1~4人分)
2.8L
約2㎏
(1~5人分)
6L
約4㎏
(1~10人分)
乾燥時間

4~6時間

2~4時間

1時間40分~
5時間40分
静音性

38dB

図書館レベル

36dB

図書館レベル

44dB

静かな住宅地
脱臭機能

活性炭脱臭

活性炭脱臭

約130℃の温風で脱臭
電気代

1日使っても
約20円

パリパリモード:
約33円~52円
ソフトモード:
約19円~26円

約23円~
保証

60日間の返金保証付き
1年間の無償保証付き

60日間の返品保証付き
3年間の無償保証付き

1年間の無償保証付き
本体価格
クーポン適用
54,200円(税抜)
月額2,258円(税抜)
15%OFF
41,800円(税込)
86,550円(税込)
助成金
対象対象対象
公式サイト公式サイト販売サイト

loofen(ルーフェン)

loofen(ルーフェン)
4.5

ココがオススメ
  • ゴミ箱感覚で生ゴミの追加投入が可能!
  • 91.8%が電気代が変わらないと実感!
  • 硬い骨や貝殻など分別不要!
  • おしゃれでインテリアにも
  • 60日間の返金保証、1年間の無償保証付き

サイズ
幅:270mm
奥行:380mm
高さ:350mm
静音性
38dB、図書館レベル
電気代
1日使っても約20円!
乾燥容量
1.7L、約1kg(1~4人分)
脱臭機能
活性炭脱臭
乾燥時間
4~6時間
手入れ方法
専用バスケットを取り外して洗うだけ
保証
60日間の返金保証付き、1年間の無償保証付き
本体価格
54,200円(税抜)、月額2,258円(税抜)
助成金
対象

60日間の返金保証、1年間の無償保証付き
※数量に限りあり

ルーフェン(loofen)の魅力は、なんといってもシンプルで家電ぽくない上質なデザイン

どんなインテリアにも自然になじみ、キッチンに置いても生活感ゼロ。キッチンが見せたくなる空間に。

「見た目にもこだわりたい」という方にぴったりです。

置くだけでキッチンの印象が変わる。『これ、ゴミ処理機なの?』と聞かれる美しさ。

また、loofenは電気代をぐっと抑えられる「電力調整AI」機能つき。

電気代を気にせず毎日使える節約上手なスマート家電!家計にもやさしく「使いすぎたらどうしよう」のストレスゼロで継続できます

なお、loofenは活性炭脱臭機能で生ごみの嫌なニオイともおさらば。

週5で使っても月にワンコイン以下。賢く節電、しっかり脱臭。

また、loofenは生ゴミをゴミ箱感覚で追加投入が可能。忙しい共働き家庭・料理好きにも最適。タイミングを気にせず処理できて時短&衛生的です!

調理中でも“ポイッ”でOK。気づいたときに入れられる、唯一のゴミ乾燥機。

さらに今なら公式サイト限定で、

  • 10,000円OFFクーポン
  • 活性炭脱臭フィルター2個
  • 専用バスケットカバー5枚

と、大変お得にloofenを購入することが可能です。

またloofen月額2,258円(税抜)の24回払いにも対応。初期費用を抑えたい方にぴったりです。

「追加投入できてゴミ箱感覚で楽ちん!」

これまでの生ゴミ処理機は途中で追加できないのがストレスでしたが、ルーフェンは 追加投入できる ので本当に助かっています。

夕食後に出た生ゴミをどんどん入れられるのが便利!しかも電気代も気にならず、家計に優しいのも嬉しいポイントです。

「とにかくおしゃれ!電気代もほとんど変わらない!」

正直デザインに惹かれて購入しました。キッチン家電っぽさがなく、 おしゃれでインテリアにも馴染む ので満足しています。

硬い骨も貝殻も分別不要って本当?と思ってましたが、しっかり乾燥してくれて驚きました!

これまではゴミの日まで臭いが気になって仕方なかったけど、今はほぼゼロ。しかも電気代がほとんど上がらないのもありがたいです。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/

「魚の骨や貝殻まで分別不要!」

使い始めて3か月。電気代がほとんど変わらないので安心して毎日使えています。保証も 1年間ついている ので安心感がありますね。

魚の骨や貝殻まで分別せずに入れられるので、調理後の片付けが一気に楽になりました!

引用元:https://review.rakuten.co.jp/

「loofen」まとめ
  • 通常価格82,800円(税抜)→64,200円(税抜)
  • 10,000円OFFクーポン適用→54,200円(税抜)
  • クーポン適用で月々2,675円(税抜)→月々2,258円(税抜)
  • 60日間の返金保証付き
  • 1年間の無償保証付き
  • 助成金対象

60日間の返金保証、1年間の無償保証付き
※数量に限りあり

公式サイト Amazon 楽天
販売価格 54,200円 70,620円 67,089円
クーポン

10,000円
OFFクーポン

なし

なし

返金保証

あり

なし

なし

 

パリパリキュー

パリパリキュー
4.0

ココがオススメ
  • 生ゴミ約90%以上%減量
  • コンパクトで置き場に困らない
  • 硬い骨や貝殻など入っていても故障の心配なし
  • 60日間の返品保証付き
  • メーカー保証3年付き

サイズ
幅:230mm
奥行:270mm
高さ:270mm
静音性
36dB、図書館レベル
電気代
パリパリモード:約33円~52円、
ソフトモード:約19円~26円
乾燥容量
2.8L、約2㎏(1~5人分)
脱臭機能
活性炭脱臭
乾燥時間
2~4時間
手入れ方法
専用バスケットを取り外して洗うだけ
保証
60日間の返品保証付き、メーカー保証3年
本体価格
41,800円(税込)
助成金
対象

※60日間の返品保証、3年間の無償保証付き
※数量に限りあり

パリパリキューの魅力は、なんといっても「コンパクト」なところ。

キッチンの限られたスペースにもスッキリ置けるのがうれしいですね。

一人暮らしやマンション住まいでも無理なく設置できるサイズ感!

家族5人分までの生ゴミを乾燥できるので、日常使いには十分。普段の生ゴミならしっかり対応できます。

また乾燥中の音がとても静かなので、夜間の使用や、小さなお子さんがいるご家庭でも安心して使えますよ。

夜でも安心。図書館レベルで静か。寝てる間にしっかり乾燥。

さらに活性炭脱臭機能でニオイの除去もばっちり。

なお公式サイト限定で60日間の返品保証3年間のメーカー保証がついているので、「初めて使うから不安…」という方でも安心して購入できます。

また今なら特典として、付属の脱臭フィルターが通常1個のところ、2個に増量!なんと3,135円相当が公式サイトからの購入でお得になります。

本体価格が一番お手頃な、パリパリキューはオススメの機種です。

「ネーミングの通りパリパリ」

3人家族なのでパリパリキューを購入。処理容器(本体下部)に水切りネットを装着してシンクで生ゴミ入れとして使用。

にんじんの皮、玉ねぎの薄皮、枝豆の殻、ゆで卵の殻などを入れて本体にセットして寝る前に運転開始。稼働中、音も臭いもなく快適でした。

朝見たら本当に生ゴミが臭いもほぼなくパリパリになってました。買って良かったです。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/

「買って良かった!」

真夏の生ゴミの臭いにうんざりしていた時に自治体の購入費助成制度があったことを思い出し、家族と相談して注文しました。

到着後さっそく使ってみたらゴミは小さくなるし本当に臭わない!これは暑くなる前に購入するべきでした。

運転中はサーキュレーターの弱と中の間ぐらいの音量で、日中、普通に生活していたら稼働させていることを忘れるレベルです。

生ゴミの大半が野菜くずの我が家では排出される湿気や臭いもほとんど気になりません。

本体のサイズも小さくて邪魔にならないし、お手入れもしやすいので本当に買って良かったです。

領収書は家族の名前で発行したかったので、購入履歴の注文詳細ページから自分で発行して申請書とともに自治体へ提出しました。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/

いる?いらない?を何度も繰り返し助成金を利用することにしてやっと購入に至りました。

数回使用し本当ににおいがしない、音も思ってたほど大きくない。正直なところ音はしますが気にならない音です。

ゴミ受けは三角コーナーにして真ん中が開いているほうが良いみたいなので小さいペットボトルを指して使うようにしてみました。

サイズも大きすぎずとても気に入っています。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/

「パリパリキュー」まとめ
  • 通常価格49,500円(税込)→15%OFF41,800円(税込)
  • 60日間の返品保証付き
  • メーカー保証3年付き
  • 助成金対象

※60日間の返品保証、3年間の無償保証付き
※数量に限りあり

公式サイト Amazon 楽天
販売価格 41,800円 45,800円 45,800円
割引

15%OFF

なし

なし

返品保証

あり

なし

なし

 

パナソニック

Panasonic
3.5

ココがオススメ
  • 生ゴミの追加投入が可能!
  • 大手メーカーならではの安心感
  • 乾燥時間1時間40分~で最短!

サイズ
幅:365mm
奥行:268mm
高さ:550mm
静音性
44dB、静かな住宅地
電気代
約23円~
乾燥容量
6L、約4㎏(1~10人分)
脱臭機能
約130℃の温風で脱臭
乾燥時間
1時間40分~5時間40分
手入れ方法
専用バスケットを取り外して洗うだけ
保証
1年間の無償保証付き
本体価格
86,550円(税込)
助成金
対象

※公式サイトはありません

パナソニックの魅力は、なんといっても大容量乾燥できるとこ。10人分のゴミを一気に乾燥できるので、大家族のご家庭に最適です。

10人分の生ゴミも、まとめて一気に乾燥。家族が多い家庭や、料理の多いご家庭でも“毎日のゴミストレス”を感じません。

それでいて乾燥時間が最短で約1時間40分と、忙しい日でもサッと使えるスピードがうれしいポイントです。

日々の負担をできるだけ減らしたい方におすすめです。

夕食後に回せば、寝る前にはスッキリ乾燥完了。翌朝、ニオイが残らず気持ちよく1日をスタートできます。

ただし、パリパリキューやloofenのように活性炭を使った脱臭機能はないため、ニオイに敏感な方には少し物足りなく感じるかもしれません。

とはいえ、大手メーカー「パナソニック」ならではの安心感は大きな魅力。

はじめて生ゴミ乾燥機を使う方でも信頼して選びやすいという点で、当記事でもご紹介させていただきました。

「悪臭なくパリパリ追加投入も何日もできて掃除も簡単。買ってよかった」

処理の悪臭無くむしろ香ばしいくらい。20日間位追加投入出来そう。

パリパリになっているので、上蓋内側の掃除も簡単。生ゴミの種類割合によっては上手く処理出来ない事もあるようだが、説明書のとおり投入すれば暑い夏の生ゴミの腐敗臭や虫に悩まれそうに無い。

投入出来ないものもあるので注意(貝殻や柑橘類の皮、硬い野菜の芯、大量な卵殻、生ゴミでないもの等)

引用元:https://www.amazon.co.jp/

「やっぱり、パナソニック!」

以前、同商品を使っていて壊れたため、他の半額程度の物(Amazon以外で購入)を購入しました。

最初は快適でしたが、すぐに臭いが気になり、フィルターを交換しても臭いが家中に広がり、不快。。。

2年で部分的な故障もあり、またパナソニックを購入することにしました。

ちょっと高額だけど、フィルター交換の必要がないし、全然臭いが気にならない!やっぱりパナソニック!

ただ、以前壊れたのがバケツ部分で、バケツだけの購入も出来ることを今回知りました。残念。

引用元:https://www.amazon.co.jp/

「ゴミ出しに煩わされなく、とても楽になりまし

毎回の生ゴミ回収日に朝早く起きて。ゴミ置き場まで出すのが大変でした。

ゴミ置き場の前のお家の方がうるさい方で、あさ早く出すと注意されたりしました。

この生ゴミ乾燥機にしてから、生ごみが紙のようにパリパリになります。また量も10分のイチくらいになります。

また、匂いもなくなりゴミを出す回数も十分の一になり大変、重宝しております。

引用元:https://www.amazon.co.jp/

「パナソニック」まとめ
  • 通常価格100,000円(税込)→86,550(税込)
  • 1年間の無償保証付き
  • 助成金対象

※公式サイトはありません

「デザインやサイズ」で比較

loofen

パリパリキュー

パナソニック
サイズサイズ
幅:270mm
奥行:380mm
高さ:350mm
幅:230mm
奥行:270mm
高さ:270mm
幅:365mm
奥行:268mm
高さ:550mm
容量容量
1.7L
約1kg
(1~4人分)
2.8L
約2㎏
(1~5人分)
6L
約4㎏
(1~10人分)
デザインデザイン
公式サイト公式サイト販売サイト

サイズ

サイズで選ぶなら、パリパリキューが一番コンパクト。置き場所に悩まずスッキリ設置できますよ。

容量

容量の面は、Panasonicがたっぷり入るので魅力。

なんと、約10人分もの生ゴミを一度に乾燥できるので、ご家族が多いご家庭にもピッタリです。

ただ、大きめサイズなので、置き場所に少し工夫が必要です。

また、「そんなに大きな容量はいらないかな」という方には、ご家族4人までならloofen5人までならパリパリキューがおすすめです。

ご家庭の人数に合わせて、ムダなくちょうどいいサイズを選ぶと使いやすさもぐんとアップしますよ。

デザイン性

デザイン性で選ぶなら、loofen(ルーフェン)が一番人気。

シンプルで美しい見た目なので、インテリアにもなじみやすく、キッチンに置いてもおしゃれな印象です。

「見た目にもこだわりたい!」という方には、loofenがぴったりの一台です。

「スペック」で比較


loofen

パリパリキュー

パナソニック
静音性静音性

38dB

図書館レベル

36dB

図書館レベル

44dB

静かな住宅地
脱臭機能脱臭機能

活性炭脱臭

活性炭脱臭

約130℃の温風で脱臭
乾燥時間乾燥時間

4~6時間

2~4時間

1時間40分~
5時間40分
手入れ方法手入れ方法

専用バスケットを
取り外して
洗うだけ

専用バスケットを
取り外して
洗うだけ

専用バスケットを
取り外して
洗うだけ
公式サイト公式サイト販売サイト

静音性

動作音が一番静かなのは、パリパリキュー。

ただし、パリパリキューloofenの動作音の差はわずか2dBほど。

人の耳ではほとんど違いが分からない程度なので、音に関してはどちらを選んでも安心です。

両機種とも乾燥中の音が図書館レベルでとても静かなので、夜間の使用や、小さなお子さんがいるご家庭でも安心して使えますよ。

脱臭機能

生ゴミのニオイ対策で脱臭効果が高いのは、活性炭脱臭機能のloofenパリパリキュー。

しっかりニオイを吸着してくれるので、キッチンに嫌なニオイがこもりにくく安心です。

一方、パナソニックの機種は130℃の温風でニオイを除去。

高温で生ゴミの嫌なニオイを除去してくれます。

とはいえ、脱臭効果の高さで言えば、やはり活性炭脱臭の方がやや優秀。

乾燥時間

乾燥時間に関しては、パナソニックがダントツで早いです。

忙しい日でもサッと使えて、時短になるのが嬉しいですね。

手入れ方法

お手入れ方法は、どの機種もとってもカンタン。

専用のバスケットを本体から取り外して、台所用洗剤でサッと洗うだけでOKです。

細かいパーツもないので、面倒な分解や手間もかかりません。

「料金」で比較


loofen

パリパリキュー

パナソニック
電気代電気代

1日使っても
約20円

パリパリモード:
約33円~52円
ソフトモード:
約19円~26円

約23円~
保証保証

60日間の返金保証付き
1年間の無償保証付き

60日間の返品保証付き
3年間の無償保証付き

1年間の無償保証付き
本体価格本体価格

クーポン適用
54,200円(税抜)
月額2,258円(税抜)

41,800円(税込)

86,550円(税込)
助成金助成金
対象対象対象
公式サイト公式サイト販売サイト

電気代・節電効果

電気代を抑えたい方には、loofen(ルーフェン)がおすすめです。

電力を自動で調整するAI機能がついているので、3機種の中でも電気代がいちばん安く済みます。

実際に使っている方のうち、91.8%が「電気代がほとんど変わらない」と感じているほどなんです。

さらに、シンプルでおしゃれなデザインはインテリアにもなじみやすく、見た目も重視したい方にぴったりです。

保証

保証面では、パリパリキューが若干リード。

60日間の返品保証に加えて、メーカー保証がなんと3年間もついています。

またloofen60日間の返金保証と1年間の保証つき。

両機種とも「初めてだからちょっと不安…」という方でも、安心して試せるのが嬉しいポイントですね。

本体価格

本体価格が一番お手頃なのは、パリパリキュー。

コストをおさえて始めたい方には、うれしい価格設定です。

またloofen月額2,258円(税抜)の24回払いにも対応。初期費用を抑えたい方にぴったりです。

ここまで3つの生ゴミ乾燥機をご紹介してきました。それぞれに違った魅力や強みがありますので、「どれが一番いいか」はご家庭の人数や使い方によって変わります。

とはいえ、「迷って決められない…」という方は、loofen(ルーフェン)を選んでおけばまず間違いありません。

loofenは、「ハロー!ミキティ!」でおなじみの藤本美貴さんのYouTubeチャンネルでも紹介されたほか、テレビや雑誌・Webメディアで活躍中の料理研究家であり、ラク家事アドバイザーでもある島本美由紀さんもおすすめしているほどの実力派です。

※60日間の返金保証、1年間の無償保証付き
※数量に限りあり

パリパリキューの公式サイトはこちら
Panasonicの販売サイトはこちら